部屋は広さというなら中古マンション!


長く住むという点では、マンションは広さ(専有スペース)を変えられませんから、できるだけ広めの物件を求めておくのがベターです。リフォームでいくらでも部屋の間取りは変更が可能です。新築と中古では、部屋の広さに対する単価が大きく違います。
同じ地域で同じ価格ならば、新築よりは、広めの中古マンションを選ぶ方が賢明ではないかと考えます。当たり前のことですが、新築マンションを購入しても、一度でも住めば中古になります。同じ価格なら、長い目で見ると、広めの中古マンションの方が住まいとしての利便性、機能性には優れています。

中古マンション

いかに広くても、「こんなところには住みたくない」というような印象を与えるマンションは例外です。古くても外観や規模はなかなかのもので、価格は割安だというような物件を選ぶのがコツです。なんといっても専有スペースが広ければ、それだけ様々な住み方ができます。
住んでみるとわかりますが、狭いマンションは次第に窮屈に感じるようになります。今、広めの中古マンションがよく売れているのは、このような背景があるからです。住まいについてよく研究している人は、将来を考えて広めの物件を選んでいるのです。

【既に人が住んでいるので欠陥がわかる】
マンション購入で一番心配なことは、その建物に欠陥がないかということです。慎重に選んでもなかなか欠陥はわからないものです。既に住んでしまってから、「こんなはずではなかった」と後悔しても後の祭りです。もちろん新築マンション自体には保証(期限付き)がありますので、後から欠陥が見つかったとしても修繕はしてくれます。単純な問題なら修繕で済みますが、構造体そのものの欠陥は修繕不可能です。

修繕

またディベロッパーが倒産したら、後の保証はなくなってしまいます。それに対して中古物件ならば、既に問題点が明確になっていますので、それを承知の上で買うかどうかを決めればよいわけです。それが許容範囲を超えた問題点であれば買わなければいいし、少々問題点があっても、さほど気にするほどのことがなければ、割安に買えるならば儲けものと言えるかもしれません。
中古物件は、悪いところと良いところがすべて判明しているわけで、そういう意味では安心して買えるということになります。これは中古物件を購入する大きなメリットです。ものは考えようです。


23区の中で子育てしやすいと評判なのが江戸川区になります。インターナショナルスクールがありますし、また葛西臨海公園などの公園があります。さらに、子育て支援が手厚く、0歳児のお子さんがいる家庭には、月1万3千円の給付を受けることができます。お子さんのことを考えて江戸川区で一戸建てを購入してもいいかもしれませんね。


府中市でも人気のある物件なのが,パークホームズ府中セントラルプレイスです。こちらの物件はなんと駅から徒歩4分に位置したマンションなのです。二重オートロック付なので,セキュリティー面でもご心配はいりません。
安心した暮らしを送りたいなら,ぜひパークホームズ府中セントラルプレイスでの生活をスタートしましょう!

千代田区は,首都の中心地として発展しています。中枢機関が集まっている事から,千代田区の治安は非常に優れています。
そのため,千代田区中古マンションの需要が高くなっており,千代田区で中古マンションを検討している方も多いですよ。
そんな千代田区中古マンションの詳細はことで確認できます。